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FAXニュース

全港湾FAXニュースNo.20-14 第4回中央港湾団交速報

第4回中央団交速報・長期休憩に入る!!

全港湾FAXニュースNo.20-13 21春闘情報

全港湾FAXニュース20-13

全港湾FAXニュースNo.20-12 21春闘情報

全港湾FAXニュース20-12

FAXニュース「第3回中央港湾団交開催! 全項目に対し、追加修正を要求」

全港湾FAXニュース20-11

全港湾FAXニュースNo.20-8

石炭火力発電休廃止問題で各地方・支部にて政党・議員要請

取組を生かすべく、3月17日「21春闘中央行動」にて、政党要請行動を計画

全港湾FAXニュース20-8

全港湾FAXニュースNo.20-7

21春闘スト権・95%超賛成で集約 闘争体制確立!

3月1日、厚生労働省及び中央労働委員会へ労働関係調整法に基づく争議予告手続き申請し、同日受理!

全港湾FAXニュース20-7

夏季一時金、昨年実績を下回る結果に【終報】

速報分会妥結額平均483、102円(-11、633円)
闘争分会妥結額平均463、192円(- 5、359円)

夏季一時金が概ね終結した。港湾春闘長期化の影響で、夏季一時金の回答も例年より若干遅れたが、最終的に昨年を下回る額での終結となった。
7月23日現在、速報分会では、140速報分会中129分会(92%)に有額回答が示され、速報分会の回答額平均は483、433円、妥結した分会は126分会で妥結額平均は483、102円となった。昨年妥結額実績494、735円より11、633円下回る結果となった。
全闘争分会では、318分会中278分会(87%)に有額回答が示され、闘争分会の回答額平均は461、030円(1.65ヶ月)となり、昨年同時期を7、096円下回った。回答を受けた分会のうち274分会(99%)が妥結しており、妥結額平均は463、192円となった。昨年の妥結実績468、551円より5、359下回る結果となった。

FAXニュースNo.19-3

全港湾夏季一時金闘争、有額回答出始める

7月1日現在、
速報分会回答額平均 506、736円
闘争分会回答額平均 478、824円

19春闘の影響により夏季一時金の回答も例年より遅れ気味となっていたが、ようやく夏季一時金の回答も出始めた。東北地方、関東地方、東海地方、関西地方、九州地方で有額回答が進んでいる

FAXニュースNo.19-01

冬季一時金闘争はじまる

東北地方で有額回答、妥結進む

18冬季一時金闘争が始まった。全港湾の各地方・支部は、秋年末闘争方針に基づき、要求額については「①昨年同季の率・額以上を地方毎に決定。②要求提出は11月上旬とし地方毎におこなう。③解決目標は11月下旬。④各地方は中央と連携をはかりながらストライキを含む有効な戦術を行使してたたかう」、到達闘争及び労働条件の引き上げについては「労働時間短縮、定年延長65歳、退職者の補充、退職金引き上げ、労災企業補償の引き上げ、等々」として闘争に入った。
faxn1803

全港湾夏季一時金闘争、有額回答出始める

日本海地方速報分会は全て妥結、昨年比1万円超え

夏季一時金闘争が始まった。日本海地方は検数職種を除いて速報分会が全て妥結、関東地方では有額回答が進んでいる。日本海地方速報分会の妥結額平均は昨年を10、395円上回る結果となった。
faxn1718

全港湾春闘、昨年をやや上回る結果〔終報〕

速報分会妥結額平均4、059円(+229円)
闘争分会妥結額平均3、773円(+217円)

全港湾の春闘交渉が概ね終結した。ここ数年、春闘交渉が長引く傾向も見られ交渉の続いている分会もあるが、速報分会の9割、闘争分会の8割が解決したことを受け、常任中央執行委員会を前に集計としては区切りとした。
5月15日現在、全港湾の賃金闘争は全闘争分会の84%に有額回答が示され、回答額平均は3、720円、妥結額平均は3、773円となり、昨年の妥結額平均を217円上回る結果となった。
faxn1717

回答額平均3、601円(前年比+37円)

全闘争分会の76%に有額回答、内78%が妥結

4月24日現在、全港湾の賃金闘争は全闘争分会の76%に有額回答が示された。回答額平均を見ると、昨年よりわずかではあるがプラスとなっている。関西地方では妥結が進み、概ね妥結となっている。全港湾全体での解決は5月連休明けになる見込み。
faxn1716

冬季一時金闘争始まる

冬季一時金闘争始まる
faxn1703

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